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プロフィール

Author:ふつーの中学生
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〜プロローグ〜
私たちが住んでいる地球。そして、ごくふつーにそこで暮らしているホモサピエンス……
もしかしたら俺たちがこんな物理法則的な絶対化学世界に生まれて来ないで、魔法とかが飛び交う世界に生まれるかも知れない訳で、
まあ、こうなることが必然だったのかもしれない。
でも俺はそんな化学世界がいやだった。
絶対に超能力、魔法、手からビーム、などといった非現実的(いやこの概念もこういう世界だから【非】が付くんだろうな。)な行為が自分の意識ではいかんせん出すことは不可能だ。
なぜだろう?こう考える奴も暗愚だろうが、おそらくそれもまた必然なのだろう。
いや、逆にもし俺たち普通の人間が普通に超能力や、それに準ずるなにかを使えたと過程しよう。そうしたらこの地球はどうなるであろうか?
おそらく犯罪行為が多発することだろう。悪い奴が魔法だのなんだのを使いこなすようなことがあれば、日本…いや、それだけではなく世界中が色々な意味で崩壊するに違いない。
だから超能力や魔法 等は我々変哲もない平凡な人間が使えるようにならなくてよかったと今では思っている。
だが、やはり心の底では、「異空間、異世界、異星人」などに飢えていたのである。




ごめんねwwなんか自分でも何言ってるのかよく解んないww


ぐだぐだですね。。しかもクソ短いww


まぁ文才のない俺が頑張って書いたんで、許してw


ちなみに苦情受け付けません(えw


俺が好きで書いてることだし、別になんか気分悪くなったりしたら見なければいいだけだし、(逆ギレw)


また後で日記の更新はしますw


んじゃ

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